引越しの料金

引越しがやっと終わってほっとしたところで、引越しの料金ことについて友人などと話すこともあると思います。
自分では安いと思っていたのに、もっと安い業者や同じ値段なのにもっといいサービスをしてもらったりするとちょっとショックですね。
友人は引越しの見積りを数社出して、安くてサービスのいい業者を探したつもりだったそうです。
しかし実際はサービスがイマイチでセカセカしていてあまり気持ちのいい引越しではなかったようです。

しかもあとでもっと安い引越しを見つけてしまってがっかりしていました。
引越しをして業者が気に入ったらまた同じ業者に頼む人も多いみたいですね。
[PR]
# by sebara21 | 2014-06-28 13:07

引越しの荷物を減らす方法

引越しをするときには、多くの荷物がある場合があります。引越し準備に時間がある場合は、荷物をまとめることが大切です。

荷物を減らすことで、引越し費用も抑えることができ、新しい環境の準備も行うことができます。荷物を減らす方法として、使用できるものは、使いきることも大切です。

また、衣類などはインターネットを利用して、リサイクルやオークションなどに出品するのも方法です。

引越し作業とともに、使用しなくなったものを処分することができるため、とても便利です。こういった作業に時間をかけることで、物を減らすことができ、引越しのメリットにつながります。


[PR]
# by sebara21 | 2014-05-30 10:24

引っ越し業者が来る時間が早まった

以前引っ越しをしたとき、午後3時からの予定だったのが午後1時からになったことがありました。
私は3時に業者が来ると思っていたので、それまでダラダラ過ごしていて引っ越しの準備もまだ終わっていなかったんです。
ところが引っ越し業者から電話がかかってきて、一つ前の作業が終わったので今から伺いますが、どうでしょうかと言われたんです。
その電話がかかってきたのは午前11時でした。実に4時間前です。
さすがに準備ができていなかったので、午後1時に来てもらうことにしました。
ゆっくり引っ越し作業をするつもりが、時間が早まったせいでバタバタした引っ越しとなってしまいました。
引っ越しおすすめブログ⇒引っ越し作業員の応対が良かった引っ越し業者

同じ引っ越しでもスケール

この電車の車両は新しいね、と家族と話します。
これって、また、どこから引っ越してきたのかねとも言います。
食器や、家具や洗濯機や、冷蔵庫でも、結構な引っ越しになるのに、大きな車両のお引っ越しも大変です。
飛行機にのって車両がきたとか、一般道でどうどうとお越しになったとか聞くと、スケールが違う、と思います。
人によっては、引越す先で、空から、と言うのがあるのかもしれませんが、私自身は、少しずつ、運ぶパターンです。
引っ越しは、業者に頼むと、荷物の量や、距離、時期などで、料金は異なるようです。
このように大きなものの引っ越しになると、相当な費用がかかるのだろうとふと、感じました。
[PR]
# by sebara21 | 2014-05-22 09:38

引越しの際に大事なこと

独身時代から結婚し子供を独立させる現在まで、5回の引越しを経験してきました。
何回経験しても引越しはとても大変です。
事前に段取りを考えていても想定外の事がでてきたりするので、完璧な引越しというのはなかなか難しい事です。
それでも、スムーズに終える事ができるようにやっておくといいことは、大きな紙に当日までの予定を書いておくと、家族で巨力もできますので、とても役立ちました。
荷作りの事や事務手続きの事などを、いつまでに済ませるというのを紙に書いておくことで一目瞭然です。
気が付いたことなども書き込むこともできるので、これはおすすめしたいです。


関東から関西へ引越した事

以前の話ですが、私は関東から関西へ引越した事があります。
その際、様々な引越し業者から引越し費用の見積もりを取ったのです。
当初、私は一人身だったので単身パックと言う物が使えるかなと思っていたのですが、しかし見積もりに来られた方に対して自転車も持っていきたいと言った所、即座に単身パックでは対応できませんと返答されました。
その結果、単身パックではない通常の引越しとなり、費用は8万円位になりました。
自転車と言っても単なるシティサイクルでしたので、関東で処分し、引越し先で新しく調達した方が良かったかも知れませんね。


[PR]
# by sebara21 | 2014-05-01 09:40

引越しのアルバイトをして嬉しかったこと

私の引越しの嬉しかった思い出といえば、アルバイトをしていた時のお客様の出されるお茶菓子です。仕事中、お客様に「ご苦労様、お茶にして下さい」と言われてお茶菓子を出されると、自然と頬が緩んでしまいます。今日のお客様はどんなご馳走を出してくれるんだろうと思うと、ワクワクしてしまうのです。
もちろん、なにも出してくれないお客様もいます。お客様を差別することはいけないことですが、やっぱりお茶菓子を出してもらえたりするともう一分張り頑張ろうと、やる気が出てくるのです。
そして、お茶菓子に加えてお金の入った寸志でももらえれば疲れなど吹き飛んでしまいます。引越しのアルバイトをして、幸せを感じるひと時なのです。
[PR]
# by sebara21 | 2014-04-25 15:11